早いもので、今日で6月も終わりです。
毎日通る、小杉町の細く入り組んだ道…
25年も通り続けている道は、当初、いや、今も非常に苦手な道です(涙)
その細い道を、驚くような運転技術と絶妙なハンドル捌きで、他の車両に一切不快な思いをさせることのなく、毎日運行している三重交通のバス運転手さん達のプロフェッショナル振りには、毎日、頭が下がる思いです✨
狭い道でありながら、あり得ないようなスピードで突っ込んで来て、此方は何も悪くないのに、睨まれたりするようなクルマが多い道路なのですが、大きな車体の三重交通のバスの運転手さんから嫌な思いをしたことは、これ迄、ただの一度もありません。
先日、三重交通のマスコットキャラクターがフェミニスト(男女同権主義者of女性上位主義者)から、マスコットの女性キャラが「女性っぽい」という理由(難癖?)でクレームを付けられたものの、三重交通本社はそのクレームに屈しなかったという事実を、YouTube 動画を通して知りました(驚)
通常のテレビ・新聞など旧メディアは、フェミニスト側の思想なので、テレビ・新聞では報道されなかったかも知れませんが、このような厄介なクレームにも決して怯むことがなかった、三重交通の確たる姿勢は称賛に値するものだと思います。
私がバスを利用することはないのですが、毎日のようにすれ違う、三重交通のバスの運転手さん、いつも丁寧な運転をして下さり、ありがとうございます🙇
我が地元、三重交通の益々の繁栄をお祈り申し上げます🌸
(このページが見られることはないと思いますが-笑)
Long Live 三重交通!(三重交通万歳!)🎉
※↓この女性キャラが女性的な点(?)が、問題だそうです(苦笑)
逆に、快活で非常に好印象なイラストだと思います!🌸
ムキムキで短髪髭面(ピアスにタトゥー)、その一方で料理と編み物が得意なオカマチックなおじさんが「女子力が高い!」と称賛され、料理を始めとする家事育児に励む女性を、「時代遅れ」と嘲笑する今の時代の風潮は、旧メディアによる世論の作出によるものですから、近い将来、再び「在るべき姿」に戻ることと思います。